TOP MESSAGE 代表挨拶

トップメッセージ トップメッセージ
人や情報が集まる
(station) のような
会社をつくりたい
環境ステーション株式会社
代表取締役 後藤 博幸
社名の由来について

まずは、弊社の社名の由来についてお話ししたいと思います。
2002年11月。全国の商業の中心、 東京の銀座で弊社は起業されました。
「人や情報が集まる“駅(station)”のような会社をつくりたい」
「少しでも成長したいという若い人たちが育つ職場環境の整った会社でありたい」
また、折しも“21世紀は環境の時代”と呼ばれ、
地球環境に配慮した企業経営と品質向上が不可欠であるとの思いから、社名を「環境ステーション」と致しました。

不動産会社には珍しい社名と思われるかも知れません。
銀座という、伝統と格式を備えながらも進取の精神と日々新たな活気にあふれた、一流の商品や人々が行き交う場所から、
東京都心部に立地する厳選された真に資産価値の高い不動産の提供を通じ、お客様一人ひとりの資産形成のバックアップを行う。
「お客様第一主義」を徹底し、ニーズに合わない物件は商品化しない、無理なご提案や売り方はしない。
私たちは、真撃に、誠実にお客様に向き合う不動産会社です。

お客様との信頼関係を構築する
コンサルティングビジネス

私たちの事業は、時に“コンサルティングビジネス”と呼ばれることもあります。
多様化するお客様の将来設計・資産形成ニーズに的確かつ継続的なご提案を行うには、お客様の漠然とした想い~今しておかなければならないこと、将来への備え、実現させたい夢~を多角的にヒアリング、分析、検討を行い、綿密なプランニングを施さねばなりません。
お客様と深く強い信頼関係を構築し、最適なビジョンを明確にお示しする。
これが“コンサルティングビジネス”たる由縁です。

ともに頑張り成長して
いただける方を求めています

アベノミクスや五輪招致を追い風にして、都心部の不動産売買及び賃貸の市場はますます活況を呈しています。
特に東京3区(千代田区・中央区・港区)及び 周辺区のマンションの人気は依然として高く、都心部への人口流入のトレンドはこれからも続いていくと思われます。
また社会情勢に伴い「将来の暮らしをどのように設計するか」ということについて、不動産を活用した資産形成プランを検討し、“大家さん”を目指す方が増えています。
このような成長性豊かなマーケットを背景に、また社員個々の研鑽によるセールスパワーの向上により、2018年度の売上は240億円、創業以来、増収増益を続けることができております。

不動産コンサルティングNo.1企業の地位を確立する為に、ともに頑張り成長していただける方を募集致します。