INTERVIEW 社員インタビュー

社員インタビュー 社員インタビュー
思いやりと
高い意識の
会社
2020年4月入社
トータルコンサルティング事業本部(第一)
T.U
礼儀正しい
社風に
惹かれた

中学はバスケットボール部、高校はテニス部、大学ではバトミントンサークルに所属していました。 サークルでは幹部をやっていましたので、全体のまとめ役という立ち位置で活動していました。 また、並行してやっていた飲食業のアルバイトでは、鉄板焼き屋・イタリアン・居酒屋などで接客を担当しており、当時からお客様と話すことが好きでした。

不動産業界を選んだのは、営業職が自分に向いていると思っていたことと、 不動産のような高額商材を販売することで強い営業力が身につくと思ったからです。 なかでも投資用不動産の営業を選んだのは、自分も投資に興味があったことと、いつか自分も投資用不動産を持ちたいと思っていたからです。

環境ステーションの社風は、礼儀正しく、自分のような学生にも丁寧に接してくれる会社だと感じました。 決め手になったのは、不動産業界にも関わらず土日休みであることと、面接担当者が自分に心優しく接してくれたことで、 自分もこんな社会人になりたいと思ったことです。 そしてこの人の下で働きたいと思いました。 同じ業界で3社から内定をいただきましたが、迷わず環境ステーションに入ろうと思いました。

日に日に
深まる
投資用不動産
の魅力

研修を受ける前までは、不動産投資について、ざっくりとした知識しかなく、 「不動産投資いいな~」というくらいのふわっとした憧れ程度の気持ちでした。 しかし、研修を受け不動産投資のノウハウに触れたことで、思っていた以上に投資用不動産に興味が湧いたことを覚えています。 これならいける!こんなに人の役に立つ商品を売っているんだ!という自信が湧いてきました。

この環境こそが
最高の
モチベーション

同期でもかなり早い時期に最初の契約を取ることが出来ました。 たまたまだったのかもしれませんが、お客様から「あなたは時間を守り、ひとつひとつ真面目に対応してくれたとに好感が持てた」 とお褒めの言葉を頂いたことは一生の財産になると思います。

ただ、この話には隠れたエピソードがあります。実はいつも同行してくれていた上長が、前の週に骨折して松葉づえの状態だったんです。 にも関わらず「どうしても契約を上げさせてやりたい」と、 自分の初契約のために同行をしてくれ、クロージングをしてくれました。 出会って数か月の自分のために、ここまでしてくれたことが本当に嬉しかったです。

この会社には、部下思いの上司や、会社を変えようという高い意識を持った社員が沢山います。 この環境こそが最高のモチベーションだと思っています。