INTERVIEW 社員インタビュー

社員インタビュー 社員インタビュー
人に対する
熱い思いのある会社
2021年4月入社
トータルコンサルティング事業本部(第一)
M.F
「話をすること」を
職業にしたかった

大学時代、私は地元の写真サークルに所属し、メンバーと積極的に関わることが多かったです。そのコミュニティは中学生からシニアの方まで幅広く在籍していて、様々な年齢の方と知り合うきっかけになっていました。元々人と話すことが得意でしたし、「Mさんは営業に絶対向いてるよ」と就職活動を始める前からいろんな人に言われていました。また、大学でも弁論大会に出場するなど「話をすること」を職業にしたいと強く思っていました。

憧れだった東京に出たいという密かな目標もあったので、「東京に出てたくさん稼ぐぞ!」というビジョンは、早い段階で固まっていたように思います。

悩みも全て
聞き入れてくれる

業界としては早々から不動産業・営業職に絞っていましたが、コロナの影響もあって選考のペースがダウン。仙台出身ということもあって、なかなか東京に行き辛い状況になってしまったことで就活は難航。そんな時素直に話をして取り合ってくださったのが環境ステーションでした。「悩みがあれば何でも言ってください。感染拡大で大変な就職活動時期だと思いますが、ちゃんと考慮しますからね。安心してください」と、何度も細かく連絡を下さり、複数の最終候補企業の中で群を抜いて心配して声掛けしてくださいました。

結果的に最後まで選考を受けていた全社で面接が終了し、内定を複数頂きましたが、会社に関わった全ての人のことを大切に思ってくださる、当社の一面を見ることができた、そんな気がして迷わず当社に決めました。

楽しんで
仕事をできることの
大切さ

入社してからは同期と切磋琢磨しながら努力した結果、一番乗りでご契約を頂きました。これからどんどん経験を積み重ねて、いつか両親への感謝の気持ちを、何か形にして伝えられたらなと考えています。

女性だからグイグイいくのが怖いとか、そんな怖気づく必要は全く無いです。営業はもちろん楽な仕事では無いけれど、楽しみながらいろんな分野の方々とお話をできるというのが、人と話すことが得意な私としては本当に良い環境だと感じています。