INTERVIEW 社員インタビュー

社員インタビュー 社員インタビュー
「ありがとう」が
たくさんある会社
2018年4月入社
管理本部 契約管理部
W.S
マネージャーは
自分1人。
ありとあらゆる
裏方の仕事で
選手をサポート

小学2年生から大学1年生までは、テニスをしていました。プレーヤーとして活動していましたが、ケガで競技人生を断念。1年生の秋からは、人手不足で存続の危機に直面していた陸上部のマネージャーを務めました。

マネージャーは自分1人。
選手に施すテーピングからマッサージ、ストレッチ、大会への申し込みなど、ありとあらゆる裏方の仕事をして選手をサポートしました。精神的にすごく鍛えられたと思います。

本部長と
肩を組み合って
ゴール

スポーツをずっとやってきたので、社会人になっても何かに携わりたいと思い、スポーツイベントに参加したり多くの施設やイベントに協賛している環境ステーションに興味を持ちました。

会社説明会では明治大学のOBで、今はマラソンに励んでいる方がいらっしゃいました。
私もコーポレートゲームズではマラソンに参加。64歳の本部長と肩を組み合ってゴールしました。

当たり前のことを
当たり前に
出来るように

私は管理本部契約管理部に所属しています。決済の際に、金額や領収書が間違っていないかなどを確認する仕事です。

お客様から契約をいただいても、私がミスをすると台なしになるから責任重大です。

先輩方はいつも私に「ありがとう」と言ってくださいます。
入社当初、「『ありがとう』や『ごめんなさい』は当たり前のこと。でも出来ない人も沢山いるから意識して取組もう」と教わりました。一度意識すると全社員が頻繁に感謝の気持ちを伝えていることに気付きました。社長に電話を取次いだ時にも「ありがとう」と言われます。

社会人としての
成熟した楽しさを
見出せる

学生から社会人になる前は、働くのは嫌だと思う時期もあるかもしれないけれど、学生の時とは違って、仕事ができるようになる社会人としての成熟した楽しさを見出せるのが環境ステーションです。

学生の時には知ることの無かった深い専門知識を気付いたら使っていて、自分も大人なったと思える瞬間が嬉しい。特に弊社には素直な人が向いています。
「分からない」「できない」と口に出して素直に言える人は、成長させてもらえる会社です。