INTERVIEW 社員インタビュー

社員インタビュー 社員インタビュー
全員が最後まで
諦めない会社
2019年4月入社
開発事業本部 営業部
K.M
成長できる会社と
確信

高校では主将として全国大会に出場し、常に成果を上げ続け、自分のポジションは自分で掴み取ってきたサッカー人生でした。

社会に出ても競争の中に身を置き、成果・結果を出し、評価を得て報われる人生を送るには不動産業界で営業職だと、かなり早い段階から絞り込みはできていました。

しかし、部活動の拘束がきつく、思うような就活ができていなかった時に、丁寧な面接をしてもらい、非常に自信がつきました。

何より自分の強みと社会に出て為し得たいことが明確になり、この会社で仕事ができれば自分の成長は止まることがないと確信し入社を決めました。

コミュニケーション力と
目標達成力

入社以来、研修やOJTで多くの社員の方々から学ばせていただきましたが、話が上手なだけでなく傾聴力にも優れており、とにかく話しやすい人ばかりだと驚かされました。

全社員のコミュニケーション能力が高く、自分もそのようになりたいと思いました。

また、営業本部は毎月大きな数字を追いかけていますが、全員が諦めずに最後の最後まで頑張ることをやめない会社です。月間の売上目標も全て達成してきており、もの凄い底力だと感服しています。

自分も早く戦力となり、貢献出来るよう、日々努力しています。

自分一人じゃない

当社は、信賞必罰が徹底されていて、褒められる時は褒められますが、叱られる時は厳しく叱られます。

しかし、それは必ず誰かが私の事を見守ってくれているという安心感にもつながっています。今までは何でも一人でやり遂げようという強い気持ちでいましたが、営業という仕事をする上では、それには限界があり、どうすることもできない壁にぶつかり、独りよがりであることに気づきました。

そんな時に、百戦錬磨の先輩や上司に相談することで、助言が得られ、物事をもっと上手に、効率的にやり遂げることができるということを学びました。

誰かのために働く

自分でお金を稼げるようになって、改めて育ててくれた親に感謝するようになりました。

中学から親元を離れ、最高の環境で自分がサッカーに専念することができるよう越境入学させてもらい、結果として大好きなサッカーを大学の部活動まで続けさせてくれた親に報いたいと考えるようになりました。

自分のために働き、なりたい自分になることも勿論良いのですが、誰かのために働く(自分の場合は、「一に自分」「二に両親」になります)ということが目的となっても決して悪くはないと思います。